鬼龍院皐月様に学ぶワンマン経営者のメリットデメリット

おはようございます!小俣です!
毎朝ブログトレーニング21日目ですね。
雪降ってるじゃないー。

21日目にしてだいぶノンケに媚を売るブログになっていたと反省。

っていうことでこれから本気出すんで気持ち悪い方は
左上に戻るってボタンがあります。
気持ち悪くなったらそのボタンを押すと今日も平和に生きられます。

20日目政治に詳しくなってみたい人に読んで欲しいメディアリテラシーの鍛え方

さて…戻るを押さずにここまで読んでいる戦士たちは
当然今期のアニメはチェックしているでしょう。

僕はグレンラガンが好きなので
その制作スタッフが揃ったトリガー製のキルラキルが今期ぱない!

え?見てない?
皐月様
『ぬるい!ぬるすぎるぞ!貴様』

本能寺学園設立者の鬼龍院皐月様です。
人を惹きつけるのは恐怖だ!とおっしゃる超ワンマン経営者皐月様は
めちゃくちゃカリスマ性があってかっこいいです。

ここまでのカリスマ性があれば自然と人は寄ってくるしかないですし
やはり漢として生まれたからには、
背中で語る!ってのは憧れがありますよね。

皐月様は女ですがw

ワンマンは経営者の力量にもよりますが、
明確にビジョンを持っていれば
その勢い、早さは力量に比例して加速度的にあがるのが
まぁキルラキルを見ていればわかると思います。

その代わり完璧超人じゃないとなかなかついてくるひとは
少ないというつらさもあると思います。

ただそもそも会社を作るような人っていうのは
何かを成したい人が多いと思います。

その成したい想いが本気ならば、僕のようにノンケに媚を売っている
暇はない!ってのは容易に想像がつくと思います。

例えば東大に生きたい!って想いがあるのに
日大いこうよー!って言われても、困らないですか?

それがビジネスになると正しい正しくないの線引きが
徐々に難しくなっていくので謎の意見まで通ってしまって倒産!
ってのは話を聞く限りでも相当数あるみたいですね。

なので僕はワンマン大好きっこなのですが
ただ一生ワンマンやるってのも一つの恐怖だと思います。

なぜなら一生ワンマンでいるとその経営者の身体が死んだ時に
一緒に会社も死にやすいってのも容易に想像できてしまうからです。

ある程度成長した会社で大量の顧客もいるのに
社長が死んだのでもう会社たたみますってのは責任ある会社なのかな?
って考えると僕はそれは無責任だと思っています。

ちゃんと顧客が満足できるサービスが出来てればなんでもいいので
美学はどうでもいいかもしれませんが、
僕はできればちゃんと責任の取れる会社をつくって行きたいと思うので
ワンマンで一度できるようになったら
次はちゃんとシェアするのも大事だと思っています。

当然まだまだ未熟なのですが、多分どのレベルにいっても
未熟だと感じることは絶対なくならないと思うので

世間がどうであれ自分ができるようになったことについては
これからは媚を売らずにシェアして行こうと思います。

ここまで読んでくれた方に何か考えるきっかけになってくれれば幸いです。

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鬼龍院皐月様に学ぶワンマン経営者のメリットデメリット」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 飲み会報告 | オタク起業塾

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